【13】手作りフラッシュカード!単語に触れる

こんにちは。ぽんです。
我が家でのゆるーいおうち英語の姿を紹介しています。
<前書き>
今回は手作りフラッシュカードです。
娘が一歳になったときから、触れさせようと考えていました。
正規品を買おうかな、と思いましたが結構高い!(笑)
単語数が少ないのに結構な値段がするんですね。
ビックリしました。
1万円とかザラなんですね・・・
英語ってお金持ちの嗜好になっているのか・・・
英語学習って足元見られてるなぁと感じる瞬間です。
我が家では今のところ、教室に通う予定はないのでおうちでまずは始めようと言う教育方針?です。
(旦那が要らないと言ったこともあり、、、これはまた別の機会に話そうかな)
20210414092909066.jpg
そんなことで、手作りフラッシュカードを作ることにしました。
Youtubeとかいろいろなサイトを見ましたが、大きいフラッシュカードと小さいフラッシュカードがあるようで
我が家では小さい方を作ることにしました。(完全にスペースと予算の関係です)
<作り方>
材料は全部100円均一で集めました。(ちなみにセリアで買いました)
20210414092858884.jpg
●カード
●ハサミ
●セロハンテープ
●カラーペン
作り方は本当に簡単で、カードにイラストと単語を書いていくだけです。
ゆるーく作って3日くらいで完成しました。
※ちなみにセロハンテープはカード200枚に対して1本と少し使いました。
私自身が絵を描くのが好きなので楽しかったです。
本当は予算があればしっかりラミネートをしたかったのですが、低予算で済ませたかったので
セロハンテープで代用しましました。
娘はまだ1歳になったばかりでよく口に物を入れる月齢なのでこれはマストにしました。
あとはパソコンでイラストを印刷して・・・とも思ったのですが、我が家のプリンターが壊れていてできませんでした。笑
単語は身近なものからピックアップしました。
よく使うフォーク(folk)やスプーン(spoon)、おむつ(diaper)や涎掛け(bib)などを選びました。
馴染みがある方が覚えてくれるかなと。
あとはサイトで「food word」とグーグル検索をしてちょこちょこ足して行きました。
<娘の反応>
反応は結構好評でした。
「これなんだ?」という感じで初めは見ていましたが、次第にイラストとかをじっくり眺めるようになりました。
遊び方としては特に考えていなかったのですが、カードを見せて
「This is a apple」「This is a pear」など発音をしている段階です。
とにかく英語とのエンカウント率を上げる!これが今の目標です。
以上、我が家のフラッシュカードの話でした。
手作りは製作者の稼働がかなりかかりますが、300円という低予算で叶うので時間がある時いかがでしょうか。
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
ゆるーく気ままにおうち英語!

コメント

タイトルとURLをコピーしました