【39】英語フラッシュカードはやっぱりいいものかもしれない

フラッシュカード

Hello, eveyone! ぽんです。

訪問ありがとうございます。

我が家での英語ライフをご紹介しています。

今回は、フラッシュカード についてお話ししたいと思います。



やっぱりフラッシュカードはいいかもしれない

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過去のブログでフラッシュカードをやめようかな、と思っていました。

詳細はこちらをご覧ください。

https://akachan-eigo.seesaa.net/article/481144412.html

娘が1歳になったことをきっかけに、本格的に始めてきたおうち英語。

紆余曲折はありますよね。

専門家がついているわけではないですし、カウンセラーもいないですし。

そんなこともあり、やっぱりフラッシュカードはいいものかと思い始めました。

当初は英会話や社会性を学べると思い、絵本に極振りをしようと考えていました。

しかし、絵本だと結構ワードのカバー範囲が限られてくるのではないかと感じ始めました。

ここ数日結構英語の絵本を読み込んでいます。(娘と)

出てくるワードは素敵なものばかりです。

挨拶や果物、動物や感情など。

絵本はすごい!と思うことが多いのですが、辞典などを見てみると

絵本に出て来なそうなものが結構あるなと感じました。



娘は女の子なのであまり自動車や機械には興味が行っていないが確かです。

そうすると女の子が好きそうな絵本にワードが傾いてしまうこともあるな、ときがついたわけです。

そうなるとフラッシュカードは無作為にワードに触れられるものなんだと気付かされました。

絵本という体系的な垣根を超えて、フラッシュカードは縦横無尽にワードを網羅することができる。

そんな風に思えると、無駄ではないなと感じました。

それに、今あるフラッシュカードは指のいい運動にもなる、と。笑

手作りフラッシュカードなので、私の体力と予算が許す限りはできます。

絵本の良さとフラッシュカード の良さをうまく組み合わせていきながら

英語ライフを楽しんでいこうと思いました。

以上、フラッシュカードはやっぱりいいものかもしれない、ブログでした。

最後までお読みいただき、ありがとうございます!



 



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